多分綺麗な女の人なら、普段から男性にちやほやされていて、「美しい」とか「大好き」とか言葉で言われたりしているのでしょう。
でも、実際のところ、男がどこまで、「私のことをどこまで好きなのか」「どんなことをしてもその気持ちが変わらないのか」「うんちを食べさせても、私の事を好きでいられるのか」を実際に体験できるのが、男を人間便器を使う事なのかもしれません。
女の人はもしかしたらこんなことを考えながら男を人間便器にしているのかもしれません。想像ですが。
「あなた、私の一番汚い物食べたのに、まだ私の事を好きでいられるんだ・・・」
「こんなに酷い事をされているのに尊敬してくれるのね」
「私の体で作った料理、不味いなんて言ったら承知しないから」
私は女性達がそう思ってくれるとますます「やる気」が起こって、一生懸命女性の全てを受け入れようという気持ちが増します。

